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	<title>業務効率化  |  太郎は考えた</title>
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	<description>WEBマーケターが役立つ情報発信</description>
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	<title>業務効率化  |  太郎は考えた</title>
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		<title>DX推進するなら、もちろんRPA知ってますよね？【3分で解説】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[太郎（毎日サイト更新中）]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 13:40:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デジタルトランスフォーメーション]]></category>
		<category><![CDATA[DX]]></category>
		<category><![CDATA[RPA]]></category>
		<category><![CDATA[オートメーション化]]></category>
		<category><![CDATA[業務の自動化]]></category>
		<category><![CDATA[業務効率化]]></category>
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					<description><![CDATA[DX（デジタルトランスフォーメーション）=デジタル化対応には様々なものがあります 例えばマーケティングデータの統合や、マーケティングオートメーション（MA）の導入等です。ただDXと言っても切り口が異なると手法や導入ツール [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>DX（デジタルトランスフォーメーション）=デジタル化対応には様々なものがあります</p>



<p>例えばマーケティングデータの統合や、マーケティングオートメーション（MA）の導入等です。ただDXと言っても<span class="marker-under-blue">切り口が異なると手法や導入ツールも全く異なります</span>。</p>



<p>今回はDXの中でも業務の自動化「RPA」について初心者向けにご紹介します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">RPA（アールピーエー）とは？</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">Robotic Process Automationの頭文字を取ってRPAといい「事務ロボット」のことです。</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">作業の自動化ならマクロでよいのでは？</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">マクロ≒RPAです</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">マクロとRPA違い</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">マクロはひとつのアプリケーションの自動化や、ひとつの動作の自動化です</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">RPAは複数にまたがるアプリケーションの自動化や、複数の種類の動作の自動化です</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">RPAの種類</a><ol><li><a href="#toc9" tabindex="0">プログラミング型（導入ハードル高い）</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">記録型（導入ハードル低め）</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">パソコン稼働型</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">サーバー稼働型</a></li></ol></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">RPAの活用シーン</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">RPAの運用体制やステップ</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">最後に</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">RPA（アールピーエー）とは？</span></h2>



<h3><span id="toc2">Robotic Process Automationの頭文字を取ってRPAといい「事務ロボット」のことです。</span></h3>



<p>生産工場では機械で車などの製品や部品の組み立て等をおこないますが、RPAは工場ではなく普段、我々がいる<span class="marker-under-blue">事務所で行う業務をロボットに自動で対応させるツール</span>の事です。</p>



<p>欧米企業では2017年頃から導入が活発になり、日本も約2年遅れで取り組みが進みはじめました。例えばRPAツールで有名なWinActor（ウィンアクター）は日本国内で約4000社（2020年時点で）程導入されているそうです。</p>



<h2><span id="toc3">作業の自動化ならマクロでよいのでは？</span></h2>



<p>このように思った方、鋭いです。</p>



<h3><span id="toc4">マクロ≒RPAです</span></h3>



<p>人が一定のルールでおこなっている事務作業を自動化するのがRPAでできる事であり、マクロでも、できる事です。</p>



<h2><span id="toc5">マクロとRPA違い</span></h2>



<h3><span id="toc6">マクロはひとつのアプリケーションの自動化や、ひとつの動作の自動化です</span></h3>



<h3><span id="toc7">RPAは複数にまたがるアプリケーションの自動化や、複数の種類の動作の自動化です</span></h3>



<h2><span id="toc8">RPAの種類</span></h2>



<h3><span id="toc9">プログラミング型（導入ハードル高い）</span></h3>



<h3><span id="toc10">記録型（導入ハードル低め）</span></h3>



<h3><span id="toc11">パソコン稼働型</span></h3>



<h3><span id="toc12">サーバー稼働型</span></h3>



<p>例えば、</p>



<p><span class="marker-under-blue">プログラミング型☓サーバー稼働型</span>のRPAツールで有名なのは「biz robo」や「Automation Anywhere」があります。</p>



<p>パソコン稼働型☓記録型のRPAツールで有名なのは「winactor」や「UiPath」があります。</p>



<h2><span id="toc13">RPAの活用シーン</span></h2>



<p>情報が電子化されRPAのロボット（システム）がデータに触れる事ができる状態であれば導入できます。もし導入できれば、ヒューマンエラーの防止（業務品質向上）、業務処理スピードの向上（残業削減）できます。別の切り口では、現在おこなっている社内のプロセスやシステムの変更をする事無くRPAで自動化できる業務があります。</p>



<h2><span id="toc14">RPAの運用体制やステップ</span></h2>



<p>1,最初はRPAツールの会社に1つ業務を自動化してもらいましょう</p>



<p>2,次は各部門のRPA担当をできれば選出しRPA会社の担当と二人三脚で各部署のRPAを実施、これを2〜3回おこない</p>



<p>3,最後は各部門毎に自立して業務を自動化できるようにする。</p>



<h2><span id="toc15">最後に</span></h2>



<p>重たい作業はRPA対応にも時間がかかります。</p>



<p>まず軽い身近な業務の自動化を進め、社内でもナレッジがたまり、RPAの理解が深まったタイミングで重たい作業のRPA化に取り掛かりましょう。これが社内RPAの社内浸透のプロセスで、デジタルトランスフォーメーション成功の要素の１つです。</p>



<p>※最近クラウド型のRPAツールも開発されたそうです。</p>



<p>※各RPAツールは代理店も取り扱っています</p>
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		<title>問い合わせ（電話・メール）を減らす3つの方法【決め手は自社サイトにあった】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[太郎（毎日サイト更新中）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Jun 2020 14:09:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サイト最適化]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザビリティ改善]]></category>
		<category><![CDATA[UI改善]]></category>
		<category><![CDATA[コスト削減]]></category>
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		<category><![CDATA[業務効率化]]></category>
		<category><![CDATA[構造化データ]]></category>
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					<description><![CDATA[・お客様から電話やメールの問い合わせが多すぎその対応に多大なコストが発生してませか？ ・基本的な問い合わせに対応に忙殺されクリティカルな不満を持っているお客様を待たせてしまっていませんか？ もしお客様が問い合わせを自ら、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>・お客様から電話やメールの問い合わせが多すぎその対応に多大なコストが発生してませか？</p>



<p>・基本的な問い合わせに対応に忙殺されクリティカルな不満を持っているお客様を待たせてしまっていませんか？</p>



<p>もしお客様が問い合わせを自ら、短時間で自己解決してくれれば→満足度も上がり＋問い合わせ対応業務に充てる人員も減らす事ができコスト削減できるとしたらいかがでしょうか。</p>



<p>今回の3つの手法で外部企業に頼らず自社で解決できる手法をご紹介します。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">コールセンターの外注先企業に問合せ削減を期待するのはNG?</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">コールセンターを外注してない場合どう問い合わせを減らせるか</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">サイト内検索を最適化する方法</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">チェックポイント1つ目　漢字、カタカナ、ひらがな</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">チェックポイント2つ目　表記ゆれ</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">チェックポイント3つ目　検索結果なしの対策</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">サイト内検索の改善に向けて「終わりに」</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">FAQ（よくある質問）の最適化</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">接客ツールを導入する</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">3つ共通して必要なのはGoogle Analyticsによるアクセスログ解析</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">コールセンターの外注先企業に問合せ削減を期待するのはNG?</span></h2>



<p>コールセンター業務の外注先とはどのような契約内容になっているでしょうか。もし席数や対応人数に応じた費用を支払うという契約の場合（つまり問い合わせが多い＝席数や人員を多く用意する＝稼ぎ（受注金額）が多くなるというモデル）はビジネスモデル上お客様からの問い合わせが減る＝席数や人員が減る＝稼ぎが減る　ので問い合わせ数を下げる提案はある意味自分の首を締める事につながるので、構造上困難です。</p>



<p>一方で、工数削減＝減ったコストの何％を費用（フィー）として支払う　という契約だと合理的に問い合わせを減らす為の有効な策が多く出てくるはずです。つまり発注者と受注者の利害が一致している（同じベクトル）かどうかが、外注（コールセンターの）コストを下げるポイントになります。</p>



<h2><span id="toc2">コールセンターを外注してない場合どう問い合わせを減らせるか</span></h2>



<p>結論：</p>



<p>1,サイト内検索の最適化、</p>



<p>2,FAQ（よくある質問）の最適化、</p>



<p>3,接客ツールの導入です。</p>



<p>この3つ共通して必要なのはGoogle Analyticsを使ったアクセスログ解析です。</p>



<h2><span id="toc3">サイト内検索を最適化する方法</span></h2>



<h3><span id="toc4">チェックポイント1つ目　漢字、カタカナ、ひらがな</span></h3>



<p>同じ単語を「ひらがな、漢字、カタカナ、ローマ字」でサイト内検索をした場合同じ検索結果が表示されますか？</p>



<h3><span id="toc5">チェックポイント2つ目　表記ゆれ</span></h3>



<p>例えばアイフォーン、アイフォンなど「表記ゆれ」の場合でも同じ検索結果が表示されていますか？</p>



<h3><span id="toc6">チェックポイント3つ目　検索結果なしの対策</span></h3>



<p>サイト内検索した際「検索結果なし」だけ表示されてませんか？もしそうなら、よくある質問のレコメンドを表示したり、このような言葉で検索してみませんか？　など行き止まりを作らず次の検索を促すような導線を設置する　ようにしましょう。</p>



<p><strong>※Google Analytics（GA）でサイト内検索を確認する際の注意点</strong></p>



<p>GAは初期設定のままだとサイト内検索を計測できません！<a href="https://tarohakangaeta.com/site-optimization/site-search/" data-type="URL" data-id="https://tarohakangaeta.com/site-optimization/site-search/" target="_blank">こちらの記事<span class="fa fa-share internal-icon anchor-icon"></span></a>を念の為確認しましょう！設定が仮にまだでも簡単３分で設定できます！またサイト内検索の確認方法も紹介してます。</p>



<h3><span id="toc7">サイト内検索の改善に向けて「終わりに」</span></h3>



<p>このように最低毎月1回見直しをおこないましょう。結構人力で大変です。もし社内稟議を通す事ができるなら、有料のサイト内検索の導入を検討してもよいと思います。NTTレゾナントが提供する有料サイト内検索の「gooサーチソリューション」は評判が良いですよ。</p>



<h2><span id="toc8">FAQ（よくある質問）の最適化</span></h2>



<p>よく電話やメールで問い合わせがくる内容は、取りまとめFAQページに定期的に追加していきましょう。この程度のアドバイスは他のブログやサイトでも言っている内容ではありますが、バカにしてはいけません。これも最低月1回更新はルーティンワークにしておきましょう。</p>



<p>さらに単にFAQを追加するだけでなく、構造化データを入れてFAQページをマークアップしましょう。SEOの知識がないとこの文を読んでも何言っているかチンプンカンプンかもしれません。端的に言えば、この<a href="https://tarohakangaeta.com/seo/rich-snippet/" target="_blank">構造化データを入れれば<span class="fa fa-share internal-icon anchor-icon"></span></a>Googleなどの検索結果の一覧で表示される際に目立つ状態で表示されるようになります（これをリッチリザルトと言います）。</p>



<p>マークアップの件はエンジニアではないと実装が難しいので、このあたりはバトンを渡してまかせましょう。　</p>



<p>構造化データの事を詳しく知りたい場合は以下のサイトを参考にされると詳しくわかります。</p>



<a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.suzukikenichi.com/blog/google-introduces-two-new-rich-results-faq-and-how-to/" title="FAQとHow-toのリッチリザルトをGoogleが正式公開 #IO19" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img src="https://tarohakangaeta.com/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/69cd56cbe53903a734ad1d16a7669ef7.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">FAQとHow-toのリッチリザルトをGoogleが正式公開 #IO19</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">新しいタイプのリッチリザルトとして FAQ と How-to を Google は公開した。この記事では、FAQ および How-To のリッチリザルトの概要と実装に際しての注意点を解説する。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.suzukikenichi.com" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.suzukikenichi.com</div></div></div></div></a>



<h2><span id="toc9">接客ツールを導入する</span></h2>



<p>ポップアップでバナーを表示させるタイプと、チャットボットを表示させるタイプと大きく2種類の接客ツールがあります。</p>



<p>例えばポップアップバナーを表示させる例だと、商品詳細ページを最後まで読んだ人だけに、よくある質問ページへ誘導するバナーを表示させ、迷わせない！など運用がコツです。</p>



<h2><span id="toc10">3つ共通して必要なのはGoogle Analyticsによるアクセスログ解析</span></h2>



<p>皆様のスマホサイトに電話番号ボタンがあり、それをタップすると電話がかかるようになっているはずです。もしそうであればGoogle Analytics（GA）の設定で電話のタップ数を計測できるようになります。</p>



<p></p>



<p>GAの設定方法は以下のサイトを参考にしてください。</p>



<a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.seo-pro.jp/seo/call_cv" title="アナリティクスで電話コンバージョンの計測！設定方法とは？｜Enazeal Engineer BLOG" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img src="https://tarohakangaeta.com/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/71f9de844a572722b20b180ba59d7487.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">アナリティクスで電話コンバージョンの計測！設定方法とは？｜Enazeal Engineer BLOG</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">メールフォーム経由のCVしか設定していないけど、実際は電話での予約もある スマホからの電話コンバージョンの数を計測できるようにしたい 電話で予約があったけど、ホームページ経由なのか知りたい そんな場合に、アナリティクス上でコンバージョンを設定することで、確認ができます。 今回は設定方法について紹介をします。 はじめに、...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.seo-pro.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.seo-pro.jp</div></div></div></div></a>



<p>その設定ができれば、電話をタップする前はどのページを見たかGAで分析できるようになります。つまりGAによりどのページを見た人が電話してきているか、わかるようになります。どのページがお客様の疑問を誘発している＝自己解決できないわかりにくいページであるか、わかります。</p>



<p>その自己解決できないわかりにくいページに情報を追記し改善するか、接客ツールをそのページに追加するか、FAQページを作成しその導線を設置するか等　策を講じる事ができます。</p>



<h2><span id="toc11">まとめ</span></h2>



<p>問い合わせ削減に秘策なし！WEBサイトのユーザビリティを改善を積み重ねれば電話やメールによる問い合わせを減らし、コスト削減に繋がります。是非参考なさってください。</p>
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